Boost the one's world
委託元:Records Booster
表デザイン >> 朱鷺野白瀬
|
裏デザイン >> うゅsion
|
一部楽曲の視聴開始!
¥750-で通販中!購入希望の方は、r-2☆scay-blue.comまでどうぞ!
04. Virtical Roll [2:26] / 閑 vs unican
左側(ベーストラック担当):
BMSイベント、 SUIKA CRASHに参加させていただいた曲です。
実はTeam ZUMMER初BMS作品。
元プロジェクトデータの半破損により、まさかの丸投げ。
#2ではリテイク、あるかもね?
右側(メロディ担当):
まぁ、メロディって言っても、左側から投げられたオケに鼻唄載せただけなんだけどな。
彼と俺との間で、このボールのぶつけ合いが6〜7回あったっけなぁ。
先日この話を彼に振ってみたら「そんなコトあったっけ?」とか言いやがって、
「こんな糞メロディが使えるか、ボケぇ!」って言われたのを、俺は忘れないぜ。
俺も「勝手にメロの音色変えてんじゃねえ、ボケぇ!」とか言った気がするけどw
まぁ、半分以上は嘘が混じってるけどね。
そんな喧嘩の上で完成した楽曲であり、実は密かに気に入ってるので、
れこすたプロジェクト以前の楽曲なんだけど、強引に収録することにした。
っつーか、逆に言うとこの曲が無かったら、れこすたプロジェクトも無かったかもね。
06. N.O.R.K [2:41] / yukitaka
西暦2099年。人類は、かつてない危機に襲われていた。
謎の地球外生命体の襲来により、地球上の人類の半分近くを滅ぼされてしまった。
世界の国々は力を合わせ、地球連合軍として抵抗を始めた。
それから半年、敵の数をまったく減らすことが出来ずにいた地球連合軍は悩んでいた。そんな中、極東支部の開発チームから一つの特殊ナイフの開発に成功した。
クラハルナイフと名づけられたそれは、実際の戦闘用のロボットや乗り物、パワースーツといったものではなく、対地球外生命体に向かって使用される近距離用のナイフのことである。
銃撃などでダメージを与えることが出来なかった地球外生命体に、確実にダメージを与えることの出来る唯一の武器となった。
これが地球外生命体に大打撃を与え、一時撤退を余儀なくしたのであった。
そして、さらに半年後の2100年。更なる恐怖が人類を待ち受けているとは、このときは誰も知る由も無かった……。
次回!空軍さんのミルクキャラメルは血の味だった!?お楽しみに!
07. daily rhythm [6:57] / conamix
初めまして、conamixです。
ELECTROを初めて聞いた時は「何だこれ!」っていう。 一種の「衝撃」ですかね。
それからは「ベース図太いなぁ!」とか「ビリビリ来るなぁ!」とか、
このジャンルでは当たり前な事を思いつつ、色々と聞き漁り…。
こんな感じで影響を受けてこの曲を制作しました。
で、気付いたらこのCDの中で最長らしい。
08. A Titled Place [3:07] / kazu.
作曲のためにソフトを立ち上げ、プロジェクトファイルを保存する。
そこに出る候補ファイル名は"Untitled"
そこからふと思いついた曲名。
もう名前はあるよ!と自己主張しているようなタイトルになりました。
◯◯ Place、とあるように、purotorecords original style #2収録、Secret Placeの流れをくむ楽曲です。
深い意味はありませんが、あと1、2曲くらいシリーズ化するかもしれません。
13. 口溶けのカプリィス G-Dur [3:14] / Ponta
《気ままなプレゼント》――
限定チョコレートの季節が近づいておりますね。皆様、うっかり風邪など患わぬよう。
……嗚呼、自分なんぞがこんなリア充なテーマで曲を書いていいのだろうかー?そう、バレンタインのお話なんです!
円いチョコレート。優しい想いと焦りにシンクして揺れるテンポ。ロンドのように繰り返す妄想。
「綺想曲」を表すcapriceが仏語なのに「ト長調」を表すG-Dur(ゲー・ドゥア)が独語表記で節操無いだとか曲名がラノベみたいだとか言わない!><
14. Star Dust [4:15] / yukitaka
好奇心というものは、まるで神出鬼没なAC-130のようなものである、とはよく言ったもので、僕はそんなたとえ話をできるかといわれるとそんなことは無い。
と言うのも、僕は僕が思っている以上に臆病で、ボキャブラリーに欠け、人よりもズレた位置に立とうとして失敗し、そうして結局行き着くのは誰かがしっかりと踏みしめた大地だということに気づき、落胆したからだ。
もちろん、最初はそんなことには気づかずにひたすら歩き続けたのだ。歩いて、歩いて、歩き疲れたころに、ふと誰かがやってきた。
目の前に現れたのは、可憐な少女だっただろうか。それとも、筋肉モリモリでマッチョな変態だっただろうか。どちらにせよ、目の前に現れたその人は、僕の頭をなでてくれた。
「よくがんばったね、よくここまで来たね。」
ああ、とため息が漏れた。自分のやったことは、すべてこの人の歩いた道だったのだ。そう、感じた。いや、感じたと言うよりは、その人の目がすべてを語っていたのだ。
じゃあ、僕は一体今まで何をしていたのだろうか。自ら新しい道を切り開いたフリをして、実は前には何千人もの人々が居たのだ。そして、人の数だけ悩みがあり、苦しみがあり、そして喜びがあった。
だから、僕の今いる、今こうして存在している場所というのは、いわゆるスタート地点以前の場所なのだ。そうして、今自分がスタジアムの中にあるトラックではなく、小学校の中にあるトラックの中だと思い知らされたわけである。
ただ、いきなりスタジアムのトラックを走ろう、なんて思っちゃいけない。そう、小学校の次は中学校に上がるように、僕はスタート地点に立とうとしている。だったら、場所を間違えずにスタートに立たなくてはいけない。
こうして僕は、スタートラインに立つことが出来ました。
さぁ、次を目指そう……SP9段を……!!
15. We Meditate Admirer Extend mixX [5:46] / ZUMMER
どうもメロに定評の無いざまぁさんですです。
はじめましての人は、はじめまして
そうでない人はAre You ZUMMER!?
こういうCDに参加するのは初めてで右も左もさっぱりなわけですが
まあなんとかなったっていうことにしといてくださいざまぁ。
曲のコメントェ・・・
正直、ノリ作曲かなんで何も考えず作ってるから特にな(ry
無性にBreakbeats作りたくなって作ったらこうなった的なハハワロス
どぉうしてー↓こう↑なった↑↑↑♪
まあ作曲暦半年くらいの人間が作ったので
クオリティー低いです。ざまぁクオリティです。
そんなこんなでよろしく聴いてやってくだせぃ。
あ、冬コミにどっか別のサークルで参加します。まだ先ですがそちらもよろs(ry
16. THE WORLD HAS CHAGED [4:13] / H.U.T GiGAR
「THE WORLD HAS CHENGED」って声ネタをそのまま曲名に、多分「世界変えちゃおう!」って意味だと思う。分かんない。
頭の中のストーリーでは、おっさん(36歳 会社員 男性)が世界征服して自分の勤めてた会社の上司をひれ伏せさせてたけど、それはおっさんの夢でした、そしておっさんが夢から覚めた時にはもう朝10時!仕事に遅刻してクビになりました。
切ないラブストーリーに全米が泣いた。
|