#21 青ペプシ風塩ラーメン



最近になって、またしても発売された青いペプシ

初回販売時に機会を逃して、購入に至らなかった為、何もお伝え出来なかった。

しかし、今回は漸く購入する事が出来た為に、色々と実験をする事に成功した。

その模様は、2008年06月24日の更新分に記載されているので、ぜひとも見て頂きたい。



こちらでは上級編という位置づけになると考え、レポートという形で4つ目の実験を掲載。

一部グロテスクな画像も存在するので、弱い方は閲覧しない事をおすすめします。



4つ目の実験の内容は、



塩ラーメン青ペプシ







まずは、麺ですをほぐす為に少量のお湯を加える。

当然ながら、この時点では大変美味しそうな色と見た目を保っている。

ほぐれるのを待つ為に、5分ほど待つ犠牲予定者3名(友人T・友人N・Ryuu)。



5分が経過し、いよいよ青ペプシを…























※大変グロテスクです。ご注意ください。













































































塩・・・ラー・・・・・・メン・・・?

否、青ペプシ風塩ラーメンである。



誕生させてはいけない物を作ってしまった気もするが、まぁいい。

問題なのは、これからこのラーメンを食べるという事だ。

予想以上に見た目が悪い為、3人とも笑うしかないのだが、反面恐ろしい。



3人とも箸を持ち、同時にこの毒ラーメンを食す。



























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          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。



ま、まぁ流石に吹きはしなかったが、全員うずくまるほどのマズさ。

こういう物には慣れている自分も、流石にキツかった…。

一番耐性あると思っていただけにダメージは大タル爆弾G2個分。





製造から10分後には、麺の色が完全に染まってしまった。