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最近になって、またしても発売された青いペプシ。 初回販売時に機会を逃して、購入に至らなかった為、何もお伝え出来なかった。 しかし、今回は漸く購入する事が出来た為に、色々と実験をする事に成功した。 その模様は、2008年06月24日の更新分に記載されているので、ぜひとも見て頂きたい。 こちらでは上級編という位置づけになると考え、レポートという形で4つ目の実験を掲載。 一部グロテスクな画像も存在するので、弱い方は閲覧しない事をおすすめします。 4つ目の実験の内容は、 ![]() 塩ラーメンに青ペプシ。 ![]() まずは、麺 当然ながら、この時点では大変美味しそうな色と見た目を保っている。 ほぐれるのを待つ為に、5分ほど待つ犠牲予定者3名(友人T・友人N・Ryuu)。 5分が経過し、いよいよ青ペプシを… ※大変グロテスクです。ご注意ください。 ![]() ![]() 塩・・・ラー・・・・・・メン・・・? 否、青ペプシ風塩ラーメンである。 誕生させてはいけない物を作ってしまった気もするが、まぁいい。 問題なのは、これからこのラーメンを食べるという事だ。 予想以上に見た目が悪い為、3人とも笑うしかないのだが、反面恐ろしい。 3人とも箸を持ち、同時にこの毒ラーメンを食す。 ___ /⌒ ⌒\ ━━┓┃┃ /(  ̄) (_)\ ┃ ━━━━━━━━ /::::::⌒(__人__)⌒:::: \ ┃ ┃┃┃ | ゝ'゚ ≦ 三 ゚。 ゚ ┛ \ 。≧ 三 ==- -ァ, ≧=- 。 イレ,、 >三 。゚ ・ ゚ ≦`Vヾ ヾ ≧ 。゚ /。・イハ 、、 `ミ 。 ゚ 。 ま、まぁ流石に吹きはしなかったが、全員うずくまるほどのマズさ。 こういう物には慣れている自分も、流石にキツかった…。 一番耐性あると思っていただけにダメージは大タル爆弾G2個分。 ![]() 製造から10分後には、麺の色が完全に染まってしまった。 |