Report No.7 寿司屋のインターホンで遊ぼう


今回のターゲットは某回転すし屋です。

最近の回転すしにはインターホンという便利な注文システムがひかれているんですな。

それを悪用してしまおうという店にはいい迷惑の企画です。



ということで、紛らわしい言葉で注文して予想通りに来るか。



 第1ラウンド


Ryuuの注文 : ホーン
蜉蝣の注文 : 海










〜流れてきた品物〜

Ryuuの品物 : コーン
蜉蝣の注文 : うに



これはまあ発音の段が同じだからほとんど理解出来るネ。


 第2ラウンド


Ryuuの注文 : 生ハン
蜉蝣の注文 : デーモン



デーモンが鬼門か。生ハンは歴史的仮名遣いからすれば発音はほぼ同一。










〜流れてきた品物=

Ryuuの品物 : 生ハム
蜉蝣の注文 : 店員が『デーモン』を聞き取れず失敗。


 第3ラウンド


これは蜉蝣の単独プレイ。


蜉蝣の注文 : ああいか、ああえい


かなり曖昧に発音したものです。










もう1度お願いします!!


失敗。

てか、店員よ、


『申し訳ございません、もう1度お願いいたします』


だろ!!ゴルァ!!!やっぱK寿司は接客悪いね。品質も。


ちなみに、『あおりいか』『生えび』を注文しようとしたのです。


 第4ラウンド


ということで、この後は全部蜉蝣の単独プレイです。


蜉蝣の注文 : 馬車



『うわ〜』


すでに食い物じゃないし。










『もう1度(ry)』


馬車で通じるワケが無いね。本来は『しゃこ』です。



 ファイナルラウンド


なんだかつまらないまま来てしまったワケです。


ということで普通に戻って、


『えなり』と注文しました。

『えなり』と言われたらまあ『いなり』の聞き間違いかなと普通思いますナ。











流れてきたのは…










緑色の物体が1つ。









それは…








メロンだ!!!







流れてきたときは唖然。


笑いすぎて皿が取れない〜。



『えなり』と注文して、

『メロン』が流れてくるとは誰も予想できまい。



やってくれるぜ店員さんよぅ。